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3 weeks ago

株式会社 はりゅうウッドスタジオ
須賀川市の認定こども園らみどり。トトノエルギャラリーカフェさんにご紹介いただいた写真家の方と一緒に訪れました。既存の都市公園を敷地としたこども園。深い縁側空間つくり、園庭に駆け出しくなるような建築やランドスケープのあり方を考えたプロジェクトでした。冬の寒さの厳しい日。日差しが出ると、こどもたちが園庭にかけだしてきました。起伏のある丘をぐるぐると駆け回るこどもたち。なぜか僕たちも鬼となり、丘の上をぐるぐると走りました。#はりゅうウッドスタジオ #園庭遊び ... See MoreSee Less
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1 month ago

株式会社 はりゅうウッドスタジオ
吹雪の日の照明検査。家具が入り、こんな日に暖かい人の風景をみるのが楽しみです。#はりゅうウッドスタジオ #スパンコール ... See MoreSee Less
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1/22日に福島県建築文化賞の受賞記念講演の機会をいただくことになりました。ご都合よろしければ、お越しいただければば幸いです。後半も長澤先生の講演、座談会などもあり、盛りだくさんの午後です。<第39回福島県建築文化賞受賞記念講演会、基調講演及び座談会>日時:令和6年1月22日(月)13:00~16:05場所:杉妻会館 4階「牡丹の間」○受賞記念講演 演題 『標高700メートルの態度価値』 講師 第39回福島県建築文化賞受賞作品 設計者     福島県建築設計協同組合     担当:(株)はりゅうウッドスタジオ          代表取締役 滑田 崇志 氏                  齋藤 光  氏○基調講演 演題 『福島で福島の建築をつくるということ』 講師 東洋大学名誉教授 長澤 悟 氏(前建築文化賞審査委員長)○座談会 演題 『建築文化賞の振返りと展望』 講師 ・コーディネーター  建築家         渡部 和生 氏(建築文化賞審査委員長) ・パネリスト  東洋大学名誉教授  長澤  悟 氏(前建築文化賞審査委員長)  建築家       手塚 由比 氏(建築文化賞審査委員)  元建築美術館館長  早川 博明 氏(建築文化賞審査委員)  (株)福島民報社会長 矢森 真人 氏(建築文化賞審査委員)参加回答様式↓view.officeapps.live.com/op/view.aspx... (view.officeapps.live.com/op/view.aspx?src=http%3A%2F%2Fsekkei-f.jp%2Fmember_wp%2Fwp-content%2Fupl...)申込締切は1月16日(火)までです。 ... See MoreSee Less
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年末、香川県豊島の唐櫃美術館から運び出した復活の塔のモックアップ。今日、福島県の私達の事務所に里帰りしました。すっぽりと南岳荘にも収まり、運び出したかいがありました。2枚目と3枚目は、実際に南相馬の仮設住宅団地の中で立っていた復活の塔。建築史家・建築評論家で東北大学大学院工学研究科教授の五十嵐太郎とその研究室、アーティスト・彦坂尚嘉、福島県南会津郡南会津町を拠点とする建築設計事務所・はりゅうウッドスタジオのコラボレーションで実現した仮設住宅地内のシンボルとしての集会所と、塔の計画。五十嵐研究室とはりゅうウッドスタジオによるログ組みの集会所の壁面に彦坂が描く壁画、そして仮設住宅で暮らす人たちの心象風景に残る造形物としての塔が、無機的な仮設住宅群を印象的なものにしている。#はりゅうウッドスタジオ #復活の塔 #豊島#唐櫃美術 ... See MoreSee Less
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この度の災害で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。はりゅうウッドスタジオの年始は1月9日からのスタートです。(この間も滑田の方は、ご連絡いただければ、メール、電話で対応いたしますので、何かありましたらご連絡ください。)本年もよろしくお願いいたします。グラフィソフトの1月のカレンダーは「きとね」です。【BIM Magazine 2024年1月のカレンダー】皆様、あけましておめでとうございます!2024年1月のカレンダーは、株式会社はりゅうウッドスタジオ様の、みなみあいづ森と木の情報・活動ステーション「きとね」です。下記、はりゅうウッドスタジオ様からいただいた作品のご紹介です。”南会津町は四方を急峻な山に囲まれ、総面積(約886km²)のうち90%以上を森林が占めている。 この「きとね」は、豊富な森林資源と加工技術を最大限に活用し、オール南会津で作り上げた施設である。 これは地域の森のための建築であり、このプロジェクトは、まち、産業を支える新しい建築の作り方の実践である。 集成材は極力用いず、地域材だけで加工ができる重ね梁を強いシンボルとし、地域の人が誇りを持てる建築となることを目指した。 建築行為が、林産業をめぐる川上/川中/川下の連携を強くし、社会、人間、空間、ものを関係づけ、秩序立てるシナリオだ。 そして、地方都市の林産業の再生を体現している。 地域の山の材料を使うときは、着工の1年前から伐採が始まる。町内の製材所で製材、乾燥を行う場合も、一度に大量に加工ができない。基本設計中にもArchicadを活用して、おおまかな木材の量を割り出し、伐採・製材チームに情報を伝えた。変更の都度、山側・製材との調整。また全てが表しになる構法でもあり、archicadで常に、構造・設備・空間を確認しながら設計を進めた。伐採や製材、現場建方などのさまざまなやりとりを重ねる中で、この建築のかたちが、川上、川中、川下のチームを束ねるよう後押ししてくれた。”今年も皆様にとってすてきな1年になりますように💐 2024年もグラフィソフトをよろしくお願いいたします。▽カレンダーはBIM Magaineにご登録のうえ、DLしてお楽しみください。▽graphisoft.com/jp/register-email ... See MoreSee Less
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