仮設移転プロジェクト 配筋検査

先日、相双地区の仮設移転のプロジェクトでは、基礎工事が進んでいます。

床下(基礎部分)にエアコンを設置して、床から住宅を温める方式をとっています。

そのため基礎の立ち上がりには100mmのポリスチレンフォーム。

エアコンの風がいきわたるように、基礎の立ち上がりが少ない設計としています。

配筋検査をし、次の日はコンクリートの打設に立ち会いました。

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