葛尾村で百数十年ぶりに能が上演されます

今月9月28日(土)葛尾村大尽屋敷公園にて、江戸時代に上演されていた伝統芸能の能と狂言が上演されます。上演は百数十年ぶりとなります。

一般社団法人葛尾むらづくり公社が主催、NPO福島住まい・まちづくりネットワーク、はりゅうウッドスタジオもお手伝いさせていただきます。

申し込みは昨日定員の300名に達したとのことです。本日14日には、葛尾村復興交流館あぜりあで能楽のワークショップが行われています。

こちらも合わせてホームページで後程ご紹介したいと思います。

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