アルメニアへの旅

芳賀沼と早川が本日から19日までアルメニアに、講演のため出張します。国際交流基金派遣事業で3.11後の「木造仮設住宅群」に関わる取り組みについて発表する予定です。
また東北大学から地震を研究されている源栄先生も共に向かわれます。
アルメニアはトルコ地震など、日本と同様に地震の多い国であるとともに、国内電力需要の約40%を担うといわれるメツァモール原発があります。福島との共通点の多い地域です。
この旅のレポートは早川君からお伝えする予定です。

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