建築ジャーナル 2015年4月号「原発事故現場20km圏内を見て」

建築ジャーナル2015年4月号の特集3.11から4年2 原発事故と建築家に「原発事故現場20km圏内を見て」が掲載されました。

これは2015年1月25日に五十嵐太郎氏、青井哲人氏、浅子佳英氏、中川純氏と芳賀沼が1日掛けて大熊町、双葉町、浪江町、南相馬市を巡り、5年目を迎える被災地の状況を見た後、その足で座談会「福島・原発避難・復興・モラルを考える」を開催するという強行スケジュールの中で福島の復興について議論された記録です。

当日の足取りと座談会の記録(全文)を補完する形で、各氏に論考を執筆いただき、また、現在被災地の状況を区分する避難区域の解説を日本大学の浦部智義先生に伺いました。

今回10ページに及ぶ特集となっております。

ぜひご覧になって下さい。

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はりゅうの箱 新建築住宅特集4月号に掲載されました。

新建築住宅特集 2015年04月号に、縦ログ構法による「はりゅうの箱」を掲載して頂きました。

撮影の日も吹雪いてしまったので、2日間の撮影となりました。はりゅうの箱自体も、コンパクトに整理して縦ログ構法の取り組みを含めて紹介していただきました。
雑誌自体もいろいろな木の循環がギュと詰まっている「木造の可能性」という特集なのでぜひご覧になって下さい。

 

 

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住宅特集2015年4月号

 

建築ジャーナル 2015 3月号 3.11から4年 震災・原発事故と建築家

Category スタジオブログ 雑誌紹介 — @ 2015年3月2日

建築ジャーナル 2015 3月号 3.11から4年 震災・原発事故と建築家

に芳賀沼整と浦部先生の共著による記事が掲載されました。

ぜひご覧になって下さい。

 

http://www.kj-web.or.jp/gekkan/2015/1503.htm?

 

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